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にゃっ、にゃーん、にゃっ、にゃ。
あの頃のボクはこんにゃにも凛々しいニコ玉イケにゃンだったのに。
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↑ 今年2月16日の ちびちぐろ たん ↑


こ、こんなこと ↓ 、く、屈 辱 くつぢょくぅうううう。
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↑ 2009年3月6日午前7時46分の ち、ぐ、ろ ↑


も、もしかして公開禁止でわわわわわ...!?

それにしても、おっきかった巨峰 が見事にちっちゃくなりまちたね。



そして、ココんちの窓際にて
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ちぐろを黙って見送るぷぅたん(嘘。


残されたぷぅたんは「愛ってウザい」ことにようやく気がついたのでした。
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愛がなければ自由があるんだ。



le 6 mars 2009, Colette
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by macocotte | 2009-03-06 21:42 | La solidalite 連帯ココんち | Comments(6)
Commented by opera at 2009-03-07 19:59 x
大丈夫です。心配いりません。
私は何匹も・・・ん?何十匹もだぁ! 病院に連れて行きましたが、あのね、迎えに行くでしょ、そうすると「あっ、助けに来てくれた!」って喜ぶのよ。ふふふ。連れて行かれたことより、迎えにきて助けてくれたことのほうが印象が強い!
だから大丈夫。
もう、外に出すのやめたらぁ。途中からの室内飼いもなんの心配もいりません。
本日、ぱんちゃんのお葬式無事終了。
まだ4匹いるのに、なんかガランとしてしまった。
今まで人間が座るところがなかったのに、1匹いなくなっただけで座るところがたくさんあるんだな、これが、不思議。
Commented by macocotte at 2009-03-07 23:23
★ opera さま、

3月3日に、豆大福が食べたくなりました。
豆大福と言えば範立っちゃんではありませんか。
ぱんちゃん、元は大きく、存在感ありましたもの。
operaさまとは家猫になるまではツンデレな関係だったぱんちゃん。
寂しいです。松島屋、ああ、松島屋、松島屋。

ちぐろですが、先ほど出て行ったきり戻ってきません。

病院に迎えに行った時、キャリーの中からそれは切ない声で

 みぃいいい

と何度か泣いたちぐろくんです。
ちぐろくんですが、室内での粗相、まったくござらんです。
今朝もうんちょすをし、一度離れて、鼻がもげてた3+1匹と私の
もとに戻って来て、自分で砂をかけて再び去っていきました。
ハゲいねすに見習ってもらいたいもんだ。
Commented by きなこもち at 2009-03-08 11:33 x
ちぐろくんもうすっかり元気に動き回ってますね、良かった良かった。
初めてかな?疑うってことをちょっぴり知ってしまった春でしたネ。
(そういえばうちの実家の犬♂も宦官手術後しばらくは目を合わせてくれませんでした(笑。)
さあちぐろくん、これからはまここっとさんファミリーの皆といっぱい楽しい思い出を作れればいいね!
けど賢いちぐろくん、お外にでたら車とネコさらいにくれぐれも気をつけてネ!(今度はこちらが心配だ~)
あら、なんていぢらしいぷうたん(萌)・・・・
Commented by macocotte at 2009-03-08 15:50
☆ きなこもちさま、

手術の翌朝には麻酔も完全に切れたようで走り回れるようになりました。
ですが、私と対面すると斜めに構えたり、逃げたりするようになりました。
なかなかのどを鳴らさなくもなりました。

外見が猫であれ、ヒトであれ、寂しくなるものです。

でも、ぷぅたんが手術後、性格がガラっと変わってしまったことと比べると
ちぐろくんの今は警戒心やら疑いから来る自己防衛のようにも見えます。

犬猫誘拐と毛皮売買はEU法で禁じられたらしいけれど、密輸密売が
スイスで行われていると以前、テレビで紹介されていました。
ちぐろは庭作業が好きで、庭にいる分は心配ないのですが。
あー、頭痛いです。
Commented by きなこもち at 2009-03-09 13:37 x
ひえーっそちらでは犬猫毛皮の密輸密売なんてあるのですか!?
それは知りませんでした。絶句。
(日本だったら三味線にニャンコの皮というのはアリなんでしょうけれど・・・)
今のところちぐろくん、外の世界もまだまだ興味津々みたいでちょっと困りましたね~。
でも裏を返せば、ちぐろくんってばご近所では結構顔が広い???
飼い主カップルはハナからアテにならないし、もうこうなったら有志のご近所ねっとわーくで『ちぐろくん見守り隊』結成するっきゃない!?
Commented by macocotte at 2009-03-10 18:54
☆ きなこもちさま、
ココんちの地元はつい最近まで毛皮目的の猫誘拐で知られた土地なのです。
彼らが探しているのはまさにぷぅたん色の毛です。
が、どうもEU法で禁じられたけれど、スイスがEU外ということで猫を
誘拐してスイスに持ち込む連中がいるらしいのです。

少し前のエントリーになりますが、お時間がある時にぜひ。

http://chatsblog.exblog.jp/7688140

ちぐろですが、身体が小さいのでフェンスを飛び越えたり、隙間を抜けるのも
お茶の子さいさいです。うちのバーベQなんて内側から煙突を昇って
天辺まで行っては尻尾だけ出してフリフリしたりしています。
近所は既に数軒、ごはんを外に出しているおうちに必ずちぐろは寄って
います。サラリーマンの帰り道のようです。実家へは日中戻って、ちぐろが
赤ん坊の時から一緒だった犬と会っては舐めまわしてもらっているようです。
戻ってくるとちぐろは犬のニオイや煙草のにおいも一緒に運んできます。(笑
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