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そこで、ふんばる粒六さん
ふんばる後ろ足に萌えますけれども、
粒ピヲくんがチビ猫だからこそ椅子の背もたれの縁に乗っても椅子が倒れないのです。
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粒ピヲくんがこんなことができるのも今のうちであります。

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だって、だってなんだもん。
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ちぐろと取っ組み合いの遊び中にカメラのシャッターを切ったところで焦点は・・・・。



宦官手術は二月中がよろしいでしょうか?
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教えて、エラいひと。



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le 18 janvier 2012, Prisque
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by macocotte | 2012-01-18 22:22 | ピヲは粒六、まっ黒ぴーたん | Comments(2)
Commented by kaocin at 2012-01-24 11:11 x
昨夜の猫学で、日本では黒猫は珍重されたとありました。
といっても、一点の白もない真っ黒なやつ。
やはり100%黒は珍しいんだそうです。
黒猫は気性が穏やかだと言っていました。
もちろん例外はあるでしょう。友達のところのワル、いやクロとか。
猫学はオンデマンドで配信中ということです。
「極める」とかいうシリーズです。

粒六くんも大人の仲間入りですねえ。
Commented by macocotte at 2012-01-25 17:18
☆ kaocinさま

「猫学」・・・参加してみたいです。
やはり一点の白もない真っ黒猫は珍しいのですね。
毛だけでなく皮膚もでしょうか?
最近、ピオくんのお腹の毛の薄い部分、私達には白く見える部分に
黒い毛がもわーんと生えて来ました。これからどう伸びるでしょうね。

黒猫の気性が穏やかなのはいねすが証明してくれているような気も
するけれど、食い意地が強い面を含めると笑ってしまいますね。
ピオも食い意地が妙に強いです。ここ数日、気になっている点です。

もうひとつココんちの黒猫の共通点ですが、外を警戒する点です。
いねすは塀や柵があると安心しますが、これらがないとまったく
外に出ようなんて冒険をしません。家猫の鑑なのです。
ピオもまったく外に興味を示しません。不思議です。
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