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真冬の窓辺。
あまりにも寒過ぎる日が続いてはおりますが、新年も明け、寒さが増すとなぜか小鳥が元気になります。
ココんちの猫はコタツで丸くなれないので、日差しの差し込む窓辺でうとうとすることが多い。そこで、窓辺から見えるところに小鳥のえさをぶらさげてみました。
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来た、来た、来たぁああっっ!


小鳥の餌場を作って3日もすると不思議と鳥たちがえさを啄ばみに次から次へとやってくるので、猫たちも鳥を見つけては、カカカカカと独特の声を出すようになりました。
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距離を置いて啄ばみ時を狙っている鳥もいれば、
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最初からおこぼれを待っている鳥もいます。
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ココんちの真冬の楽しみでした、まる。

le 13 février 2012, Béatrice
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by macocotte | 2012-02-13 19:49 | La solidalite 連帯ココんち | Comments(2)
Commented by kaocin at 2012-02-16 21:43 x
梅が咲けばメジロが必ずくるんですけどねぇ・・・
まだつぼみのままですよ。
学校に行っていたころはドバトが、
デデーポッポ(と鳴いているらしい。母談)とうるさいくらいでしたが、
すっかり姿を見なくなり、カラスの天下となりました。
現都知事に嫌われて一時期減っていたようですが、
すっかり復活しています。
Commented by macocotte at 2012-02-19 21:20
☆ kaocin さま

梅はそろそろ?
うぐいすの声がほしいところですね。
カラスはしぶといですね。銀座の裏道などで大きなカラスに出くわすと
真面目にぞっとします。

私は実家のあたりで声が聞けたこじっけいが懐かしいです。
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