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2月9日日曜日の午前四時過ぎ
猫の舐める音でなんとなく目が覚めました。
寝室は真っ暗闇なので手探りでスタンドに火を入れたら、私の頭左側に2つの顔がありました。
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ぷぅたんいねす です。

ヴぃっくりしました。
真っ暗闇の中でぷぅたんがいねすの頭を舐めていたのですね。
しかも、昨晩の就寝時、いねすの頭は反対側、つまり尻尾側にあったので、いねすは寝返りのようなものを打ったことになります。

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なんだかうれしくなり、そしてまた不安になり、こんぴーた部屋にカメラを取りに行き、寝室に戻ってこうして写真を撮りました。木曜日の夜だったかいねすが千鳥足になってしまい、私のベッドに抱っこして連れてきたら、ちぐろがずっといねすのことを舐めていたことも思い出しました。みんな、いねすの身体が熱くなっていることに気づいていたんですね。ヒトは情けない。翌日、獣医さんのところで熱を測って、確信したのですから。

カメラを取りに行き、戻って来たら、手前には既にレアたんがいました。
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私のデヂイチは最初の一枚がピンボケてしまう欠点があり、ちょっと残念な一枚になってしまいました。

le 9 février 2014, Apolline
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by macocotte | 2014-02-09 23:39 | La solidalite 連帯ココんち | Comments(0)
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