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腹心の友は「つかず、はなれず」。
闘病生活110日目、午後遅くのいねすさん。そして、レアたん。
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理由がわかりませんが、今週に入り、いねすさんは午前中満腹になった後、そして夕方おねむの時間になると自分からこんぴーた部屋を出たがるようになりました。なぜだろう?なぜかしら?

そもそも抜本的な問題はいねすがみんなたちと一緒だと食事を満足にいただけないことにあるので、午前中にしろ、午後遅くにしろ、いねすの食後なので、いねすの希望どおりにしてみました。すると、どうでしょ。写真のようにいねすは腹心の友であるレアたんとぴっとりくっついてうとうとしていました。レアたんはすでにぐーすかぐーですけれど。

結局、この日は私が横になるまでいねすとレアたんはずっとこうしていました。
私が横になってまもなく、いねすは私の右腕近くで丸くなったり、伸びたりしながら就寝。

はい、なんともしあわせな夜でありました、まる


le 28 mai 2014, Germain
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by macocotte | 2014-05-28 23:54 | La solidalité 連帯ココんち | Comments(2)
Commented by kacin at 2014-06-04 21:44 x
いい絵ですね。猫同士。
Commented by macocotte at 2014-06-05 22:18
☆ kaocin さま、ありがとうございます。

先週から満腹になった後のいねすは友達のそばに移動したがるようになりました。
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