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まる二週間
7月27日の午後9時過ぎ、いねすの好きだった場所にレアたんとちぐぅ。
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窓から入ってくる風が気持ちよいのか、レアもちぐろ君もすやすやとよく眠っております。
ああ、丁度2週間前の同じ時間、この黄色いマットレスに横になっていたいねすが急変し、口から血がこぼれ始めたのだっけ・・・と思い出しました。
あれから2週間。発作的にいねすが恋しくなります。家猫ですのに12歳の生涯は短かったように思えてなりません。天命とは言え、同世代のぷぅとレアたんが快食快眠のせいでそう思えるのかもしれません。来週にはいねすの遺灰がココんちに戻ってくるでしょうから、私の心の中に押し寄せるいねすへの恋しい思いも少しは落ち着くことでしょう。

カメラを構えた私の邪魔をしに来た、やんぐなまっ黒猫、粒六ピヲたん。やんちゃざかりでありますよ。
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さて、私もそろそろ横になりますか。

le 28 juillet 2014, Samson
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by macocotte | 2014-07-28 04:26 | La solidalité 連帯ココんち | Comments(0)
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