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ココんちの斜め前のおうちのクロネコさん
もう3か月は経ちますか。
ココんちの斜め前のおうちに新しい住人がいらっしゃり、黒猫と同居しているようです。
このクロネコさんです。
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流石、黒猫、流れ石。
メスだかオスだか存じませんが、キリっとりりしい顔立ちであります。

この斜め前のおうちのクロネコさん。
引越し後すぐ、ココんちの玄関先や庭をひやかすようになりました。
くろヴぃすがワンワンほえても動じません。
たまに庭に置いてあるくろヴぃすの水飲み場に寄り、水を飲まれたりする。
たいしたもんです。
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冷夏で始まった今年の夏は八月に入ってから今度は連日の酷暑となりました。
そのせいか、斜め前のおうちのクロネコさんはココんちの右隣のおうちの木陰で一日のほとんどを過ごすようになりました。おそらく木陰だけでなく風通しも最高に良いのでしょうね。猫が休む場所、いずれも最高の居心地気温&湿度だそうですから。

同じ黒猫でも、よく見ると顔の輪郭など違うもので、ココんちのピヲ小黒粒六も真っ黒猫ですが、斜め前のおうちのクロネコさんより丸顔だと思います。斜め前のおうちのクロネコさんの顔はどこか三角っぽい。
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なかなかの美猫さんです。
どうぞお見知りおきのほど。


le 6 septembre 2016, Eve
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by macocotte | 2016-09-06 00:25 | 通りすがりのあの方この方 | Comments(2)
カーテンを替えました。
東の窓のカーテンです。
またも、猫柄。
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トンボと遊ぶ2猫の柄で、うっすら色がさされています。
今までのカーテンは真っ白だったので、色付きにちょっと大冒険です。
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どーせ、すぐ、猫たちが爪を立ててダメにしてしまうのでしょうけれど、しばらく楽しむことにします。


le 12 août 2016, Jeanne-Françoise de Chantal
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by macocotte | 2016-08-12 01:05 | Buvons un coup?ちょと一杯 | Comments(0)
レアたん、恋しや、ほぉやれほ。
こんにち6月17日でレアたんが他界してから21日になります。そして、レアたんの遺灰がココんちに戻って一週間。ですのに、レアたんがいないココんちは本当にぽかぽかの太陽を失ったように思えます。現実でココんちあたりのお天気が悪天候続きで、しかも冬のように寒いままであることも私をうつむかせてしまうのでしょう。
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レアたんがココんちから消えてしまって以降、気のせいだと思いますが、残されたココんちの野郎猫たち ↑ の様子が変わりました。特に変わったのは上の2猫、ぷろすぺえるとねすとおるです。

レアたんが最初の発作を起こして以降、なぜかねっちんがレアたんを気にしてなのか、レアたんを隔離しているこんぴーた部屋に入りたがるようになりました。ねっちんを招きいれると、ねっちんはしばらくレアたんと挨拶をし、とんとんとんとこんぴーた部屋で最も高い場所に移り、そこからレアたんの様子を眺めていました。そして、レアたんがこれまでしていた毎朝、私を起こすことをねっちんが代理でするようになりました。加えて、最近はねっちんがやたらおしゃべりになり、甘えてくるようになりました。まるでレアたんの義務をねっちんが引き継いだかのようです。でも、時折、あまりに発声するので、ねっちんもどこか悪いのではないかしら?と心配になってしまいます。
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ぷぅたんは、と申しますと・・・
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ぷぅたんはいねすに続き、レアに先立たれたことで元気がどーんとなくなったように見えます。ぷぅたんはいねす、レアよりほんの少し年上なので、私をそういう思いにいざなっているのかもしれません。少し冷静になれば、毎朝5時前後にぷぅたんとレアが必ず独特な大声で泣いていたのに、今はぷぅだけが泣くから「心配になる」。以前から気温が高くなればぷぅは床に直接寝転んでいただろうに、今となっては「もしかして病気?」と想像してしまう。ぷぅの行動が心配でなりません。・・・・これ、たぶんぷぅより私がレアのことで参ってしまっているのが原因だろうなあと思うのですが。兎にも角にも、元気だったレアが突然発症し、たった7日半で他界してしまったという事実が私を「ぷぅたん&ねっちんについて心配性」にさせてしまっているように思えます。早く私の心配性が治りますように。

下の、ココ新天地で引き取った2男子猫は、毎朝、私のふくらはぎあたりで必ず取っ組み合いを1、2回します。この様子が本当にかわいらしい。そして、毎晩、自分たちが寝る前に私に「アタマ、なでて」とそれぞれ甘えてきます。レアも発作を起こす直前まで横になっている私に甘えてきたので、そんなことをされたらレアを思い出してしまいますけれどね。
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レアがいなくなってから、ご飯を用意するたびに器がひとつ減ったことが寂しくてなりません。
ああ、やっぱり私はペットロス症候群の中にいるのかもしれないな・・・・
そう、時折、不安になりつつも、こうしてココんちの野郎猫ズの、どこか私に気をつかってくれているような様子に接すると心の中が感謝の気持でいっぱいになるから不思議です。



le 17 juin 2016, Hervé
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by macocotte | 2016-06-17 00:52 | La solidalité 連帯ココんち | Comments(4)
レアは満腹になってすぐ、旅に出た。
27日の午後一時頃、レアたんが突然、猫生最期の一人旅に出ました。

まここっつぁんが外食のため一時間ほど家を離れた間に、レアは黙って旅立ってしまいました。
まここっつぁんが帰宅すると、レアは猫トイレの中に倒れていました。すぐ獣医さんに電話し、救急扱いで診て頂きましたが死亡を言い渡されてしまいました。
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何かキツネにつままれたような思いです。
というのも、先週土曜日の退院以降、レアはこんぴーた部屋でひとりで就寝していますが、今朝は午前4時頃から元気に鳴き、私が午前6時にこんぴーた部屋の扉を開けると、レアは70cmほどの高さがある木製フェンスを飛び越えて、扉の手前にいました。私がレアをフェンスの中に戻し、台所で朝ごはんの準備をして再びこんぴーた部屋に行くと、レアはまたもフェンスを飛び越えていました。昨日から視線も合い、視力も回復していましたし、食欲も旺盛。きょうはお昼直前にレアに缶詰ムースを出したら、すぐにそれにかぶりついていたので安心して外出したのですが、それが元気なレアを見た最後になってしまいました。

昨日の夕方は大好きなクッションで気持ちよさそうにうたたねしていたレアです ↓ 。
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レアの独特のイチゴ色の肉球を久しぶりに眺め、「ぼかあ、しあわせだなあ」と久しぶりにレアの肉球が見える写真を撮りました。しあわせそうな寝顔の写真も。
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まさか、翌日のお昼過ぎに突然旅に出るなんて、レアは知っていたのでしょうか?

レアはたった8日の闘病生活でした。
きょうの朝はレアの介護用品を買ったばかりです。最期に計った体重も4.4kgありました。
そして、今朝はレアと一緒にご飯を食べたぷろすぺえるが午後3時にひとりぽっちでご飯を食べました。

ココんちにレアがいない。
いねすとレアがいない今、私はココんちで唯一の婦女子になってしまいました。

まだ信じられません。


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le 27 mai 2016, Augustin de Cantorbéry
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by macocotte | 2016-05-27 22:57 | レアたんレアレアれれれのれ | Comments(6)
ねっちんの朝飯前
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↑ きょうの朝、6時13分です。↑

正確には午後5時頃なので少し早すぎますけれど、11年前の今日5月24日、ねすとおるとの同居が始まりました。
ココ数日、レアたんの看病で余裕に欠けるまここっつぁんではありますが、毎朝体重測定で利用しているWiiFitさまから今日はねっちんのお祝い日だと知らせがあり、思い出せた次第。良かった。

ねっちんは推定12歳くらいではないかと思いますが、時折、糞詰まりを起こしてお尻を床にくっつけて歩く以外は至って健康な猫だと思います。ただ、毎度ボヤいていることですが、ぷぅたんを筆頭に他の猫たちと喧嘩をしたがると申しましょうか・・・。ところが、です。ココ数日のレアの不調にねっちんが一番気を使っているようで、レアたんの隔離部屋(=こんぴーた部屋)に来ては、レアたんと格子ごしにチューしたり、少し離れた本棚の上からレアたんのスペースを眺めていたりしています。へぇ、ねっちんにもこんな気持があるのだなあ、と歓心、感心です。


そんなねっちんのお祝い日に、今年1月の里帰りの時に買ったLumix GF7の望遠レンズを初めて使ってみました。やはり標準レンズより望遠レンズで撮った写真は良いですねぇ。
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しばらくは望遠レンズで楽しんでみようと思います。

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le 24 mai 2016, Donatien
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by macocotte | 2016-05-24 19:55 | ねねね、ねすとぉっっ! | Comments(0)
まるで太陽を失ったようです。
レアたんが19日の夜、緊急入院しました。
いねすが晩年お世話になった医院です。
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19日の夕方、急に嘔吐と失禁。その後、家の中をうろうろうろうろしっぱなし。
ようやくわかったことですが、嘔吐&失禁直後からいつもレアたんに付かず離れずのココんちの犬猫がずっとレアの周りを囲み、レアたんが動けば、彼らも一緒に動くという日頃見ない行動を見せてくれ、もしかして犬猫だけにしかわからない何かはっきりとしたサインがあるのでは?と。つまり、猫の健康の異変に気づくのに最も鈍感なのは我らニンゲンなのかもしれません。

昨日はしばらくレアの様子を見て、抱っこし、私の膝に乗せて撫でたり、便秘とも思えたので便秘のお薬も舐めさせたりしました。いつもならばレアの名前を呼べば、声を出して返事をし、ブヒブヒ言いながら近づいてきますが、昨日はいくら名前を呼んでも反応なし。これはレアたんの具合が悪い時のサインです。私の机の横の、レアたん愛用の椅子におもらししても良いようにペットシーツを敷き、レアをそこに置いてみましたが、ぢーっとしたまま。足の肉球を触ったら冷たいので、これは獣医さんに連れて行った方がよいとようやく決意した私です。もう厚化粧を落としてしまったし、パジャマだったので正直億劫でしたが、レアを午後9時に獣医さんちに連れて行きました。
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ココんちでレアの体重を量ったら、4.4kg。獣医さんちでは4.3kg。痩せてはいないようです。
まず聴診器で心音を確かめたら、獣医さんから不整脈だと言われました。そして、熱は高熱ではなく低体温になってしまっていることがわかりました。もう私は「ほぼ絶望」。ココんちを離れる直前にインターネットで心臓病について読んでしまっていたからです。もしかしてレアたんの生命は残り3日?とパニックしてしまいました。
続いて、血液検査とレントゲン。レアの首にバリカンをあて、毛をそった後に血液をとりました。そして、血液検査の結果が出るまでにレアたんの腕の毛をそり、カテーテルの準備をしました(つまり、入院決定)。
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そうこうしている間に血液検査の結果が出ました。異常値、まったくなし・・・。
レントゲンを撮りましたが、これまた、臓器には異常なし。ただし、ガスがつまっているのがわかりました。
これまで3時間くらい、無言を貫いていたレアたんがレントゲンを終えたあたりから数度大きな声を上げました。ちょっとだけ我に返ったのか、それともボケたのか・・・ううう、ニンゲンにはわからん(これが本当につらいです)。

レアたんを病院に預け、帰宅してから電脳で猫のガス貯まりについて調べてみると、出てくる、出てくる、経験談。なるほど、お腹にガスが溜まると嘔吐や便秘などの症状が出るのですね。

そして、獣医さんから翌日の午前中に連絡すると話がありましたが、待てど暮せど電話は午前中になく、午後の営業時間になってもない。こちらから電話をすると、レアの片目に障害が見つかったのでもう一晩入院を延ばすとのこと。(だったら、そう電話くれよ)

レアをお迎えに行ったところで、詳細を伺うことになると思いますが、片目の障害が直るかどうかまだわかりません。ですが、19日の夕方から始まった諸問題は20日の朝には改善していたようで、快食快便とのこと(これが目のことよりはるかに私を安心に導いてくれたように思います)

レアたんもそろそろ14歳なので、こちらもレアたんがうまく行かなくなったことについてよく付き合えるようにならねヴぁなりませんね。それにしても、レアたんがいないココんちは穴がぽっかり開いてしまったようです。また、私がレアたんの名前を呼んだら返事をしてくれるでしょうか。


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le 20 mai 2016, Bernardin
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by macocotte | 2016-05-20 23:54 | レアたんレアレアれれれのれ | Comments(0)
ないものねだり
秋から春を迎えるまでの毎朝の、レアたんのいつもの場所 がいつのまにかねっちんに乗っ取られていました。
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ヨソさまのお宅では複数の猫が仲睦まじく寄り添いますのに、ココんちの猫はまず寄り添うことがありません。ですから、こうしてねっちんが毎朝のレアたんエリアを奪ったことで、レアたんはこんぴいた部屋のヒーターで朝のエステを楽しむようになりました。
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4月に入り、ようやくココんちあたりも春めいた気温になることもあり、私がヒーターのスイッチを切ってしまうと、レアたんはこの場所にあまり寄らなくなります。が、三寒四温のとおり、突然ココんちあたりが冬に逆戻りし、ヒーターのスイッチを入れるとレアたんは朝から晩までココを独占します。ねっちんはまだココの乗っ取りには至っていません。


しっかし、ねっちんはおぢ(い)ちゃんになり、以前にも増して嫉妬深いというかないものねだりの気持が強くなったように思えます。私に対して何やら罪の意識があるとこうして目を合わさず、そらすようになります。
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兎に角、他の猫が近寄ってくると、特にぷぅに対しての嫌悪感だか不信感が強く、ねっちんはうなり始めます。早朝にねっちんがうなり声を上げることが多く、近年は器用にもくろヴぃすがねっちんのうなり声と同じ音でうなるようになりました。輪唱みたいです。そうやってねっちんは他の猫を蹴散らしながら、毎晩、私の頭周辺で伸びやかに就寝します。これもまた、ちぐろから寝床を奪うことが常なのですが・・・。ねっちんのこの強い嫉妬心や他猫のモノを奪いたい気持は、ココんちに引き取られるまで(どれだけの月日か存じませぬが)「玉無しのオス野良猫」だったせいでしょうか。そう思うと今更ながらねっちんをかわいそうに思えてしまいますが、できればみんなたちと仲良くしてもらいたいです。

西の窓辺のヒーターのあたりは、もうしばらく、ココんちあたりにしっかりと春がやってきて、ヒーターのスイッチを切るまでねっちんが毎朝くつろぐことになるでしょう。ふぅ。

レアたんのやさしさに感謝。


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le 9 avril 2016, Démétrius

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by macocotte | 2016-04-09 16:18 | La solidalité 連帯ココんち | Comments(0)
もうすぐ、14歳
こんにちは聖女レア Sainte Lèa のお祝い日。ですから、同じお名前のココんちのレアたんも
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おめでとう。



2002年生まれのレアたん。この初夏には14歳になります。
生まれつきお口にハンデがあり、老化も加わり始めましたが、いたって元気です。毎朝の朝食後のヒーター前での至福のエステタイムもかかしません。
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放 心

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久しぶりにレアたんのへっぴりーの象さんポーズを撮ってみました。
あいかわらずかわいいのであります。
毎朝、私を起こすのもなぜかレアたんの役目にココんちの猫組合では決まっているようです。
とてつもなくうるさいですけれど、レアたんの声が聞こえなくなったら寂しいです。
どうか元気でいてくださいね、レアたん。

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le 22 mars 2016, Lèa






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by macocotte | 2016-03-22 15:47 | レアたんレアレアれれれのれ | Comments(2)
ちぐろくん、ムっとなる。
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おい、ピントがずれているだろ?

日曜の朝、朝食後にくつろぐちぐろくんですが、彼、こうして腰を軽く曲げる癖があります。そんな様子を撮ろうとカメラを向けたら、なぜかカメラはちぐろくんの向こうにいるピヲ粒六にピントを合わせてしまったようです。性能がいいのか、悪いのか、カメラさんにはこまったぽんです。

しっかし、ココんちあたり。
一週間後には復活祭を迎えますのに、寒い、寒い。
外出にはダウンコートを着ないと大変です。
とはいえ、街中はTシャツ姿の若者たち。わかいもんは無理が利くからうらめしいであります。

さあて、復活祭の正餐の計画を立てたり、食料買出ししなくてはね。
忙しい一週間になりそうです。

le 20 mars 2016, Rameaux







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by macocotte | 2016-03-20 15:55 | ちびチボちぐろ | Comments(0)
++恒例++春の健康診断++ ざます。
去年のワクチンからちょうど一年(ただし、今年は閏年)http://chatsblog.exblog.jp/24224358
今年もココんちの猫3+1匹(=弥生三月組)のワクチンに行って参りました。
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↑ ココんちから出る寸前の「弥生三月組」と、お留守番でいぢける邪横柄王くろヴぃす ↑

さて、今回の体重ですが、
ぷろすぺえる   5.6kg (前年 6.65kg)
れあ       4.3kg (前年 5.1kg)
ねすとおる    4.6kg (前年 4.4kg)
ちぐろ      4.1kg (前年 4.2kg) 
でした。第一番にぷろすぺえるの1kg減が気になりますが、年齢(今年の初夏で15歳)から考えると「さいわいな減量」らしいです。体重が減ったものの毛艶も良く、口腔内も問題ないので老猫ながら健康体の域とか。あらためてぷぅとはいっそう仲良く日々をすごそうと思いました。
他の3猫の体重についてはれあたんの体重減も少し気になりますが、昨年が一昨年より増量だったし、ご飯をぷぅとれあについてウェットにカリカリを少し混ぜるものに替えたのでこういう結果なのかなあ、としばし。日常はぷぅとれあだけこんぴーた部屋でご飯を食べるようにしており、その様子を眺めているとれあがぷぅのご飯を横取りするほどの勢いがあります。

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こんにちのワクチン&検診で、れあたんの歯茎にちょっと問題を発見しましたが、れあたんの場合、子猫の時から奥歯がなかったので歯茎でご飯を食べるのが習慣。二週間後くらいに注射を打つか、どうしましょうか。

ねっちんはマダム獣医さんに美猫とほめられました。独占欲が強い猫だと私は思うので、ねっちんは健康より性格改善できぬものかと思うことが多いです。そして、ちぐろくんはお注射直前からぶるぶる震えてしまいました。今では見事な内弁慶猫になってしまったちぐろくん。ココんちぢゃ、みんなをぼかぼか叩く坊主猫なのにねぇ。
兎にも角にも、今年も弥生三月組のワクチン、無事終了。

le 9 mars 2016, Fanny
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by macocotte | 2016-03-09 19:55 | La solidalité 連帯ココんち | Comments(2)