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ねっちんの、このごろ
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ココ数日、ねっちんの食が細く思えてなりません。
きょうの朝も、いつものカリカリを半分食べたところでその場を離れてしまったねっちんでした。

ねっちん以外の猫たちが朝食を終えたところで、ねっちんを抱きかかえ、まい・こんぴーた部屋へ。この一年、新入りのらぁちゃんがココんちに住み始めたことで、らぁちゃんの特技はドア開き。しっかりこんぴーた部屋の鍵を閉め、ねっちんにムース缶を出しました。なんとまあ、全部たいらげ、そばに置いてあった空き缶に残っていたスープまできれいに完食。ほっとひと安心した私でありました。

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ココんちは長男猫ぷろすぺえるが今年17歳になると言うのに「結構、お元気」なせいで、ぷぅたんより年下の猫たちを楽観視してしまう私がいます。ですが、ねっちんについて思い返してみると2005年5月24日に引き取った時点で既に体格はほぼ成猫であり、最初に診察していただいた獣医さんには「おそらく一歳から一歳半」と宣告されましたが、もしそれが当たっていたとしても、今年は2018年ですからねっちんはどんなに若くても14歳で、もしかしたら15歳過ぎているかもしれません。いねすは12歳になるかならないか、レアたんは13歳で他界しているのですから、今、ねっちんに何があっても不思議ではない・・・と気付かされたきょうの朝でした。

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長男から順番・・・なんてことは必ずしもないのですよねぇ。今更ながら・・・。
でも、ねっちんは足腰未だしっかりしているようで、一日のほとんどを南に面した浴室の棚上で過ごすことが多く、そこまでぴょーんぴょーんと三段垂直跳びで軽やかに。きょうの写真はこんぴーた部屋の窓下に設えた(お馴染みの)籠で、気候のせいか、中に敷いてある夏生地が心地よいのかねっちんがちょこんときょうの昼前までおりました。

さあて、まもなく猫たちの午後ご飯です。
ねっちん、きちんと食べてくださいませよ。


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   le 10 juin 2018, Landry







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by macocotte | 2018-06-10 19:38 | ねねね、ねすとぉっっ! | Comments(0)
ぷぅたんがもしヒトだったならば120歳
2018年もあっと言う間に弥生三月の半ばとなり、ココんち恒例のワクチン接種の日を16日に迎えました。
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今年もぷろすぺえる、ねすとおる、ちぐろの3猫が獣医さんちに。
さて、今回の体重測定ですが、
ぷろすぺえる   5.7kg (前年 5.3kg 前々年 5.6kg 3年前 6.65kg)
ねすとおる    4.5kg (前年 4.5kg 前々年 4.6kg 3年前 4.4kg)
ちぐろ      4.7kg (前年 4.8kg 前々年 4.1kg 3年前 4.2kg) 
となりました。前年に比べるとぷろすぺえるは400g増、ねっちんはプラスマイナスゼロ、ちぐろくんは100g減。いかがなものでしょう?
お注射の一番手は年長のぷろすぺえるでしたが、先生の触診の最中に大暴れをし、ちょいと困りました。以前はここまでひどくなかったのに・・・と先生に言い訳したら、先生から年齢がかさむとこうなるものですとお返事をいただきました。そして、猫の17歳はヒトの120歳に相当すると教えられ、これまたヴぃっくり。ぷぅたん、食欲もーりもりですし、テーブルや机に飛び乗るのはお安い御用で、トントンと段差を登り、本棚のてっぺんまで行き、長時間くつろいでいるので、私など天空からいびきが聞こえてきて驚かされてもいるのです。17歳ですから覚悟してはいますが、少しでも長く平穏にぷろすぺえると過ごせたら、と願っています。この写真はワクチン注射後すぐにハウスのぷぅたん。ココんちでは出さない甘ったるい声でずーっと泣いていました。「おうち、帰る。帰りたいよ。」とでも泣いていたのでしょうか?
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そんなぷろすぺえるが高齢猫なのでねっちんもまた高齢猫であることを忘れてしまう私。そう、ねっちんも14歳、高齢猫なのですよね。きょうは先生に毛並みが美しいとほめられました。二枚目ねっちん、ココにあり。
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そして、最後に控えしは、ちぐろくん。
100gの減量の原因は新入りのラァたんと遊ぶようになったせいでしょうか。まあ、仲が悪いったらありゃしません。一年前のお注射の時、ちぐろくんはかわいそうなほどぶるぶると震えていましたが、今年は直前にぷろすぺえる爺さんの大暴れを目の当たりにしたせいでしょうか。そそくさ、さっさと済ませて籠に戻ったちぐろくんでした。良い子だったね、ちぐろくん。
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コンクルゥヂョンは去年と同じになりますが、完全室内で生きているココんちの猫たちなので、獣医さんには申し訳ないけれど、3猫共、内弁慶でおうちではよい猫であることに感謝です。無事にお注射が終わり、ほっとしました。


le 16 mars 2018, Bénédicte






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by macocotte | 2018-03-17 00:15 | La solidalite 連帯ココんち | Comments(4)
ふぇりしたしおーん、さん・ねすとぉる!
2月26日は聖ねすとおる Saint Nestor のお名前記念日なので、ふぇりしたしおーん、ねっちん!おめでとう、ねすとおる!なのであります。
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2018年2月26日の、午後5時を周ってのねすとおるです。こんにちもお手手具合もおよろしく。
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この頃のねっちんはあいかわらずの甘えん坊くんで、私が横になると私の腰やら首やら温熱湿布するかのようにぴっとりと寄り添ってくれるようになりました。猫の体温は私たちヒトにはとても心地よいので、ねっちんのおかげで私は簡単に熟睡できるのでした。ありがたいこってござあます。

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ねっちんはココんちの次男猫のせいか、私のせいか、あまり年齢を意識しないまま今に至ってしまっていますが、少し考えるとねっちんは2004年か2003年にお誕生と推定されているので、今年で御年14歳です。いねすやレアたんより年長さんになってしまいました。新入りの黒猫が近寄るとねっちんは元気にシャーシャーっと声をあげるし、ご飯はカリカリを好んでよく食べるし、足腰も元気。でも、年齢を思い出すと、私もねっちんについて注意しなくては、とあらためて。

・・・と、長男猫ぷろすぺえるは今年17歳になりますが、これまたお元気。一日中ほとんど眠っていますが、起きている時は今でもぴょーんぴょーんとこんぴーた部屋の一番高いところまで軽やかに飛んで行くし、食欲も旺盛です。なぜだろう、ココんちは男子が元気で長命です。南仏からココ新天地までの800km、一緒に引っ越してきたぷぅとねっちん、もうしばらくは元気でいてね、と祈るこの頃です。




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  le 26 février 2017, Nestor




と、おさらいしたら、ねっちんについてちょうど一年ぶりのエントリーでした。
実はもう一か月近くになりますが、ココんちの猫たちは安泰ですが、私がこの一年、ご飯をあげていた山羊のべぇちゃんがどうも安楽死させられてしまったのです。まだはっきりした話を誰からも聞いていないので、私は今もどこかで山羊のべぇちゃんが生きていると思っているのですが。どうにも動物についての「安楽死」がヒトの強さの表れに思えてならず、今も私の心の中でくすぶっている問題です。そんなこともあり、ブログの更新を怠ってしまい、ごめんなさい。今日はねっちんのお名前記念日のおかげでこうして久しぶりにブログに向き合うことができました。








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by macocotte | 2018-02-26 23:12 | ねねね、ねすとぉっっ! | Comments(0)
ねっちん、おめでと。
毎年2月26日は仏蘭西の暦で(Saint)Nestor ねすとおる のお名前記念日なのです。
ですから、ココんちのねっちんに「おめでとう」
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めるしぃでおま。

朝一番で、ご飯の後にお水を飲んだ直後、撮影したので下あごに水滴が真ん丸くひとつ、ふたつ。
キリっとした顔を撮ったつもりなのに、ドジ踏みました。
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さて、ねっちん。
相変わらずの嫉妬丸出しの甘えん坊を貫いており、今年に入り、更に度が増したかもしれません。抱っこ大好き、添い寝大好きなのに、そばに他の猫の気配がするだけで唸るし、影が見えたらぼこすか殴りにかかるという情けなさ。もすこし、優しくなれないものですかねぃ。

それでも、推定13歳(+1かもしれない)。
元気で何より、それが一番でございます。

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le 26 février 2017, Nestor



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by macocotte | 2017-02-26 16:56 | ねねね、ねすとぉっっ! | Comments(4)
ネコが嫌いで、ヒトが大好きな猫
それは、ココんちのねっちんです。
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年々、ねっちんの猫嫌い度が加速しているように思えます。

2005年5月に中途半端な体型でココんちに住み始めたねすとおるですが、当時は推定で最年少だとしても1歳。だとすると、今年は最年少と見てもねっちんは12歳になります。

ねっちんがココんちの犬猫の中で最も喧嘩をするのが、ねっちんよりおそらく年長であろうぷろすぺえるで、毎朝、私を起こす目的もあるのか、必ずねっちんとぷぅは派手な喧嘩をします。そして、夜は私にぺっとりくっつきたいがために、先に私の周囲にいるちぐろとボコスカするという。

そもそも2005年に引き取った時から「玉無しの野良猫」だったことで、玉所有の野良猫に比べるとねっちんは「弱い猫」だったと推察できますし、なぜ「玉無しなのに野良猫なの?」と疑問を誰しも持つわけですが、当時の住まいの近所のマダムたちの推論では、おそらくねっちんは高齢者に飼われていて、その飼い主が病気または死亡したことでいとも簡単に市井に捨てられたのではないか?そうでなければ、元の飼い主が離婚したことで思い出につながるねっちんをポイっと捨てたのではないか?というものでした。

なんだか、ヒジョーにおフランス的な推察だと思うンですけれど、兎に角、ねっちんが「玉無しの野良猫」になるまで、おうちの中でニンゲンさまに愛おしく育てられていた唯一のペットだったとすると、なんとなーくではありますが今、10年以上過ぎて、老猫となったねっちんの嗜好、猫嫌いのヒト好きが「子供時代に戻っている」のはわからなくもありません。野良猫時代にボコスカ殴られてばかりだったのであれば尚更のことです。

ねっちんに甘えられることは私としてはうれしいことですけれど、爪を立てることと鼻水をすっ飛ばすことだけ止めてくれないかと思うのですが・・・無理だわな。ねっちんの程よい体温で腰痛緩和に感謝します。


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le 19 novembre 2016, Tanguy
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by macocotte | 2016-11-19 17:16 | ねねね、ねすとぉっっ! | Comments(0)
ねっちんの横取り
今年の春先までレアたんの早朝エステティックサロンだった所、
そして、こうして冬を迎えて暖房を入れた途端、ぷろすぺえるが毎朝好んでいたレアたんの居場所を、
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とうとう10月24日の朝、ねっちんが横取りしてしまいました。
どうしたもんぢゃろのぉ。
ねっちんは必ず、ぷろすぺえるが気に入り、くつろぐ場所を横取りします。

そして、この写真のねっちんのメジカラが強くて、どこか落ち着きがないのは目線の先に邪横柄王のくろヴぃすがいるからです。

ねっちんはヒトで言うところの「ひとりっ子気質」のように思います。
困った猫です。もっとみんなたちと仲良くしておくれよ。

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le 24 octobre 2016, Florentin
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by macocotte | 2016-10-24 15:39 | ねねね、ねすとぉっっ! | Comments(2)
まあ、めずらしいこと。
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犬猿の仲の2猫が、あたくしの左肩上空でこのように付かず離れず、でも、一緒。

いつもならこれだけの距離ですと、必ずねっちんがぷぅに低いうなり声を発します。
ですが、この時だけねっちんはうなり声を発しもせず、あまりにもありえないことなので私がカメラを向けても、2猫はこのまま。そうさな、10分近くこのまんま。

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ヴぃっくりざんす。
こんなこともあるのね。またあるかしら?

そうそう、ご覧のとおり、ぷぅたんとねっちんの首輪はお揃いで、既に10年くらい、身に着けています。女子猫(=いねすとれあ)と黒猫(=いねすとピヲ)は革の首輪だと噛むクセがあり、何度取り替えたことか。ところが、男子のこの2猫(ぷぅとねっちん)はこうして首輪を一度つけたら、噛むこともなくこんにちに至っています。不思議なものですね。


le 21 septembre 2016, Matthieu
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by macocotte | 2016-09-21 16:51 | La solidalite 連帯ココんち | Comments(0)
またまた、ねっちん
先週28日の、午後4時過ぎの診察 から六日目のけふ、ねっちんは再び獣医さんにドナドナしました。
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3ついただいたお薬のうち、ひとつを終えた翌日の日曜から再びねっちんのもぢもぢクンが始まったせいです。
兎にも角にも猫が排尿障害を発症したら獣医さんに診ていただくことが大事です。

今朝は症状を話し、触診だけでなく血液検査を行っていただきました。
さいわいにも、血液に異常はまったく無し。膀胱も膨れ上がっていないとのこと。

先生がおっしゃるには、おそらく抗生物質が切れたことでの再発なので、今後も抗生物質を10日延長で続けましょう、という話になりました。なので、ねっちんは無事帰宅。

ねっちんの血液検査の時、一か月ほど前のレアたんと同じように首筋にバリカンをあて、毛を剃っての採血となりました。同じ姿を見ての私はちょっとつらかったです。
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帰宅後すぐにねっちんは抗生物質を飲み、それからこんぴーた部屋の一番高いところに上ってぼけーっとしています。

ねっちんのもぢもぢが少しでも治りますように。




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le 4 juillet 2016, Elisabeth du Portugal
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by macocotte | 2016-07-04 17:52 | ねねね、ねすとぉっっ! | Comments(0)
今度は、ねっちん
ねっちんがきょうの朝から具合良くないようなのです。食欲はいつもどおり、でも、変。
観察していたらおぴっこがねっちんの思うように出ないと思えるので、獣医さんに診ていただきました。
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きょうの体重は4.8kgだそうな。
触診で膀胱におぴっこが溜まってはいないそうで、今日は注射を一本打ち、お薬を三種類いただいて帰宅しました。お薬は二種類の錠剤(朝晩、5日間&7日間)とピペットで飲ませる液体です。ピペットで飲ませる薬はなんとかなりそうですが、どうにも錠剤が上手に飲ませられるかどうか、レアのこともあり、ちょっと私が緊張してしまっています。ああ、憂鬱。

兎に角、ねっちん、よくなりますように。



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le 28 juin 2016, Irénée
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by macocotte | 2016-06-28 23:59 | ねねね、ねすとぉっっ! | Comments(0)
ねっちんの朝飯前
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↑ きょうの朝、6時13分です。↑

正確には午後5時頃なので少し早すぎますけれど、11年前の今日5月24日、ねすとおるとの同居が始まりました。
ココ数日、レアたんの看病で余裕に欠けるまここっつぁんではありますが、毎朝体重測定で利用しているWiiFitさまから今日はねっちんのお祝い日だと知らせがあり、思い出せた次第。良かった。

ねっちんは推定12歳くらいではないかと思いますが、時折、糞詰まりを起こしてお尻を床にくっつけて歩く以外は至って健康な猫だと思います。ただ、毎度ボヤいていることですが、ぷぅたんを筆頭に他の猫たちと喧嘩をしたがると申しましょうか・・・。ところが、です。ココ数日のレアの不調にねっちんが一番気を使っているようで、レアたんの隔離部屋(=こんぴーた部屋)に来ては、レアたんと格子ごしにチューしたり、少し離れた本棚の上からレアたんのスペースを眺めていたりしています。へぇ、ねっちんにもこんな気持があるのだなあ、と歓心、感心です。


そんなねっちんのお祝い日に、今年1月の里帰りの時に買ったLumix GF7の望遠レンズを初めて使ってみました。やはり標準レンズより望遠レンズで撮った写真は良いですねぇ。
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しばらくは望遠レンズで楽しんでみようと思います。

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le 24 mai 2016, Donatien
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by macocotte | 2016-05-24 19:55 | ねねね、ねすとぉっっ! | Comments(0)