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一年前は3.8kg、今年は
5.6kg・・・
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ココんちの新入り、末っ猫のラぁたんと一緒に住み始めて一年と一か月を過ぎたところで、はい、年に一度のワクチン接種ぷっちゅんぬの日を迎えました。このメインエヴェントに便乗したのがひとつ前のエントリィに書きましたくしゃみが止まらないちぐろくんの診察でした。

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待合室でこうして記念撮影しても、真っ黒猫のラぁちゃんの姿は見えず・・・冒頭のとおり、かなり近寄ってようやくオレンジ色の二つの目を撮ることができました。ほんと、黒猫の写真は私には撮れません。あきらめました。

一年前の7月にココんちの敷居をまたいだラぁたん。はじめてのワクチン接種時に体重は3.8kg、推定年齢1歳ちょいと診断されましたが、一年一か月後の今、ラぁたんの体重はなんと5.6kg。重過ぎます。ただし、午後2時手前にカリカリご飯を食べ、約三時間後の検診なので体重多めはありえるのかもしれません。が、それにしても5.6kg。兎にも角にもラぁたんは遊び盛りで連日、ココんちのどこかを壊すほど24時間の暴れん坊です。何かを壊しては逃げ回るラぁたんを抱き上げるたびに、ヤングの猫の毛の艶やかさに感動したり、日に日にラぁたんを持ち上げるのが難しいと実感しているところであたしゃ、ゴジュー肩らしき痛みを発症w ですから、獣医さんでの体重宣言には妙に納得しつつも、最後は「重すぎぢゃろ、ラぁたん」としかつぶやけず。

ただ、上に書いたとおり、ちぐろの診察でも同じ体重計付き診察台を使ったので、その時のちぐろの体重が5.3ちょいkgと電光掲示板が出たところで、もしかして体重計が500gプラスくらいの誤差が出ているのではないかと気付きました。ちぐろくん、毎度4.8kgくらいですからに。5.3kgはラぁたん同様食後であってもちょっと短期間で太りすぎのように思えなくもありません。そう仮定すると、ラぁたんの体重5.6kgから500gを引くと妙に納得の体重5.1kgで、ココんちの長男猫ぷろすぺえるおぢぃちゃまとどっこいの重さになります。

でも、この診察後から、ラぁたんのご飯を今までより気持ち少なめにしました。
体重は多めでしたが、お毛毛もつやつやだし、肉付きもヤング猫らしいので、健康とお墨をいただいて帰宅しました。

そのラぁたん、昨日からお風呂場の風呂桶を隠すタイル蓋を爪で倒すことを楽しみにしてしまい、タイル蓋を二度も割りました。強力接着剤で修理しましたが、ラぁたんのいたずら好きには降参です。


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 le 25 août 2018, Louis

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by macocotte | 2018-08-25 23:25 | よみがえったぜ、ラザアルちび太 | Comments(0)
これでも、ぼく、ちぐろ でっす。
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にゃんと、これ、ちぐろくんの頭部レントゲン写真なのでっし。
前回、ココで話しましたちぐろくんのくしゃみwith水っ鼻血。あれから鼻血はまったく出ておりませんが、くしゃみがどうにも止まらないのです。一時は一日中、くしゃみ連発しておりましたが、8月に入ってからは早朝にくしゃみを連発するようになりました。ちぐろくんのくしゃみが私の目覚まし時計代わりになった今年の8月です。

実はココんちの新入り、らぁ坊の年に一度のワクチンを打たねばならず、一緒にちぐろくんのくしゃみも診ていただこうと先週木曜の夕方にいつもお世話になっている動物病院に電話しました。それをちぐろくんが聞いていたのか、聞いたとしても理解していたのか、翌朝からちぐろくんのくしゃみがぴたりと止まりました。こんなことってあるのでしょうか?

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あらま、ちぐろくんの診察はキャンセルにしますか?と私が思い始めたところで、ちぐろくんの連発くしゃみが復活。これは診ていただくべき、べき、べきっっ!と予定通り、ちぐろくんを診察に連れて行きました。

前回の診察から私はちぐろくんの観察を続けましたが、どうも左の鼻の穴のそばにかさぶたのような小さな塊があり、ちぐろくんはくしゃみをするたびにそのあたりを舌でぺろりと舐めるのです。そして、私の気のせいかもしれませんが、左目だけ涙のような?目ヤニのようなものが出ている(気がする)。そのあたりを先生にお話したら、先生がまず念入りにお鼻と目のあたりを触診してくださり、レントゲンを撮りましょう、となりました。

もうわたすはレントゲンの間、ちぐろくんに腫瘍やがんがありませんように、見つかりませんように、と祈りました。しばらくして、先生がレントゲン室から戻られ、ちぐろくんのレントゲン写真に腫瘍もがんも映っていませんでした、と教えてくださいました。が、だ。

が、しかし、

レントゲン写真にマイクロチップが2本映っているのです。

私はそれを聞いた瞬間から今に至るまで脳内に「なぜ?なぜ?なぜなのぉおおお?」ばかり。

なぜ?なぜなの?


ちぐろくんのくしゃみの原因はアレルギーではないかと先生はおっしゃる。
もうしばらく様子見です。
でも、ちぐろくん。体重5kg超え、お毛毛つやつや~なので、先生はアレルギー以外は元気よ、大丈夫、とおっしゃってくださいました。ちょっと、ほ。



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  le 20 août 2018, Bernard


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by macocotte | 2018-08-20 23:59 | ちびチボちぐろ | Comments(1)
推定誕生日の前日に、
鼻血を飛び散らかしたちぐろくんなのでした。
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くしゃみを数回繰り返しながら。猫と言うものはくしゃみをすると頭を大きく振るので、鼻血も床に点々と飛び散りましたが、ちぐろくんが鼻血が出たであろう右の鼻穴を数回舐めたら鼻血もぴたっと止まってしまいました。それが昨日6月28日の午後1時過ぎ。午後2時になってすぐ獣医さんに予約、昨日の午後6時20分から獣医さんで診察となりました。
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獣医さんが特殊な器具を用いてちぐろくんの鼻の中を見ましたが、何も問題が見つからなかったようです。まず注射一本を打ち、次に投薬にするか聞かれたので、こちらが苦手と申し上げると、錠剤の代わりにもう一本のお注射。今後、2週間で同様のことがあったら、次回は検査しましょう、とのことでした。

獣医さんから帰宅したちぐろくんはいつものちぐろくんで、私の悲しむ顔に気づいたのか、私の前で机から本棚最上段までの四段飛びを繰り返しました。そして、夜も私にぴっとりくっついての就寝。一夜明けてのきょうも穏やかにいつものちぐろくんのまま午後を迎えたところです。

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猫の鼻血はヒトのそれとは異なり、ネットで検索したところでこちらが悲しみ、うつむいてしまうことしか見当たりません。タイトルにも触れたとおり、きょう6月29日はちぐろくんの推定誕生日で、10歳になりました。10歳なんてまだ若いではありませんか。もうしばらくちぐろくんと穏やかに暮らしたいわたしです。

一枚目と三枚目の写真はきょうの朝、撮りました。
ちぐろくんはどういうわけかカメラレンズを向けると私に向かって突進してきます。なかなか顔を撮らせてくれません。三枚目の写真も私に向かって早歩きしているところを撮りました。顔があまりブレていないようで運が良かったです。



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  le 29 juin 2018, Pierre et Paul










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by macocotte | 2018-06-29 20:19 | ちびチボちぐろ | Comments(4)
二階の窓からひょっこりと、
ぼんしゅぅううr
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2018年5月8日火曜日の朝、旧市街の路地裏で。



le 9 mai 2018, Pacôme







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by macocotte | 2018-05-09 14:31 | 通りすがりのあの方この方 | Comments(0)
ふぇりしたしおーん、さん・ねすとぉる!
2月26日は聖ねすとおる Saint Nestor のお名前記念日なので、ふぇりしたしおーん、ねっちん!おめでとう、ねすとおる!なのであります。
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2018年2月26日の、午後5時を周ってのねすとおるです。こんにちもお手手具合もおよろしく。
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この頃のねっちんはあいかわらずの甘えん坊くんで、私が横になると私の腰やら首やら温熱湿布するかのようにぴっとりと寄り添ってくれるようになりました。猫の体温は私たちヒトにはとても心地よいので、ねっちんのおかげで私は簡単に熟睡できるのでした。ありがたいこってござあます。

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ねっちんはココんちの次男猫のせいか、私のせいか、あまり年齢を意識しないまま今に至ってしまっていますが、少し考えるとねっちんは2004年か2003年にお誕生と推定されているので、今年で御年14歳です。いねすやレアたんより年長さんになってしまいました。新入りの黒猫が近寄るとねっちんは元気にシャーシャーっと声をあげるし、ご飯はカリカリを好んでよく食べるし、足腰も元気。でも、年齢を思い出すと、私もねっちんについて注意しなくては、とあらためて。

・・・と、長男猫ぷろすぺえるは今年17歳になりますが、これまたお元気。一日中ほとんど眠っていますが、起きている時は今でもぴょーんぴょーんとこんぴーた部屋の一番高いところまで軽やかに飛んで行くし、食欲も旺盛です。なぜだろう、ココんちは男子が元気で長命です。南仏からココ新天地までの800km、一緒に引っ越してきたぷぅとねっちん、もうしばらくは元気でいてね、と祈るこの頃です。




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  le 26 février 2017, Nestor




と、おさらいしたら、ねっちんについてちょうど一年ぶりのエントリーでした。
実はもう一か月近くになりますが、ココんちの猫たちは安泰ですが、私がこの一年、ご飯をあげていた山羊のべぇちゃんがどうも安楽死させられてしまったのです。まだはっきりした話を誰からも聞いていないので、私は今もどこかで山羊のべぇちゃんが生きていると思っているのですが。どうにも動物についての「安楽死」がヒトの強さの表れに思えてならず、今も私の心の中でくすぶっている問題です。そんなこともあり、ブログの更新を怠ってしまい、ごめんなさい。今日はねっちんのお名前記念日のおかげでこうして久しぶりにブログに向き合うことができました。








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by macocotte | 2018-02-26 23:12 | ねねね、ねすとぉっっ! | Comments(0)
バタアと小麦粉をしっかりよく噛んで
2018年も早や七日が過ぎ、仏蘭西という国ではガレット・デ・ロワという名の甘い焼き菓子をいただく日を迎えました。
このお正月は元日から連日の大風と大雨が続き、6日の朝に数分だけ太陽が顔を出しただけです。このような天候ですから外出も億劫になり、ガレット・デ・ロワを買いに行くことも諦めようと決めたところで雨が止みました。よっしゃとココんちを飛び出たと同時にまた雨が降り始め、風が吹き始め・・・とこのような天候では新年が明けた実感がまだありません。

風雨の中、買ってきたガレット・デ・ロワを出してまもなく・・・
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釣れました、ぷぅたん。
部屋中に広がるバタアと小麦粉の芳ばしい香りにぷろすぺえるが気づかぬわけがありません。ぷぅたんの大好物はバタアと小麦粉がたっぷりの焼き菓子ですから。こうしてやってきたぷろすぺえるさんはお菓子をぺろぺろ舐めるのではなく、ぢょりぢょりしゃりしゃりと噛んで食べます。これはビスキュイでもそう。ぷぅたんはお菓子を歯でしっかり噛んでいただく。ぷぅたん、たいしたもんだと思います。


ガレット・デ・ロワ、おいしうござあました。


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  le 7 janvier 2018, Raymond


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by macocotte | 2018-01-08 02:51 | ぷぅたんプロプロぷぷろぷぅ | Comments(0)
にゃっという間の一か月
先月21日、農場で野宿していたちび太(仮)をココんちに引き取ってから今日で一か月となりました。
きょうの朝のちび太(仮)、ラぁちゃんです。
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ラぁたんが睨む先は干しプルーンをむしゃむしゃ食ってるワタクシです。
ラぁたん、兎にも角にも欠食児童猫と申しましょうか。
食への執着が異常です。
この一か月、ラぁたんが扉の取っ手に飛んで、それを掴んでドアを開けてしまうことに先ず驚きました。ラぁたんが宦官手術したのは7月24日ですし、抜糸をしたのはその十日後。その際、お腹の手術痕二か所のうちひとつは閉じ切っていなかったのでホチキスを二か所に打っての帰宅。ちょっとしたかさぶたや猫のひっかき傷でも攣れてかゆくなったり、痛みを感じたりするのに、ラぁたんはそういうことにはお構いなしなのでしょうか。ジャンプする時の猫は本当にびょーんと伸びて日ごろの体長の倍くらいに見えますものね。こんなことをして手術痕が閉じなかったらどうしましょ!とこちとら心配しているのに、若いってすばらしい。傷はしっかり閉じました。

お腹のホチキスも取れたラぁたんはいっそう元気になり、今度は私が冷蔵庫の扉を開けると同時に冷蔵庫に入り込み、牛乳パックをなめたり、冷蔵庫の棚をよじ登って最上段に置いてあるぷろすぺえる様(ココで最敬礼)のためのウェットを力づくで盗もうと動くようになりました。私がそれに気づいてラぁたんを抱き上げると首を伸ばして口でウェットをくわえて引っ張り出す始末。ウェットのスープが私の足に垂れるわ、いや、本当にラぁたん、あなたって。
そして、毎朝、私がカフェオレを作るのでテーブルに出しっぱなしの牛乳パックを倒して飲み干す技も披露し・・・これは面倒くさいけれど牛乳をいちいち冷蔵庫にしまうことにしました。そして、そして、昨日の午後は変な音が台所でしたので行ってみると、ラぁたんが私の朝食フレークの袋を引っ張り出し、リビングまで運び、そこで袋に穴を開け、フレークスを食べたのでした。

こんな暴れん坊、ココんちでは初めてですわい。

そんなわけで私はラぁたんにヘトヘトですが、暴れん坊のラぁたんはこれまたココんちで最強の甘えん坊でもあります。

こんな甘えん坊、ココんちで初めて。

推定一歳過ぎというラぁたん、このまま子猫体格なのでしょうか。
ふぅ。


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 le 21 août 2017, Christophe



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by macocotte | 2017-08-21 20:15 | よみがえったぜ、ラザアルちび太 | Comments(4)
拾い物。
おととい、旧市街の路上で拾いました。
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猫のつめとぎタワアです。

ココんちでは爪とぎタワアは消耗品ですので、ありがたい見っけもの、拾い物でござあます。
旧市街では駐車どころか停車でも厳しく、難しいので、お引越しかなにかの最中に置き忘れてしまったのでしょうか? と思えるくらい、新品に近い。この程度の麻縄のくたびれ具合なら、ココんちではウエルカーム(ワイングラス、ちーん)です。

こうしてココんちに持ってきたとは言え、どこに置いてよいかもわからず、既に2つの爪とぎが置いてある西の窓際に置いてみました。
で、上の写真のとおり、ちぐろくんが釣れましたし、この写真 ↓ は逆光でわかりにくいですが、くろヴぃすが見つめる先にはラザアルちび太(仮)が穴の中にいます。これだからね、黒猫は。(ただし、ラザアルは黒猫ではなく焦げ茶猫なンですが)
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ココんちにこうして拾い物を置いて一日。
ようやくツルツル脳の私は以前から置いてある、亡きレアたんがお気に入りの爪とぎとこの新入りが一体化することに気づきました。
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ほらほら。タワアの根元をご覧あそべ。ぴったりフィットざましょ?
この写真の手前は同じく新入りのラザアルちび太(仮)です。獣医さんで一歳過ぎと宣告されましたけれど、どうにも外見、キャラとも子猫のまんま。悪さについてはココんち歴代一位、決定です。

この新入りの爪とぎタワア、ココんちの全猫が気に入っているみたいです。拾えてよかったあ。


le 11 août 2017, Claire




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by macocotte | 2017-08-11 15:38 | La solidalite 連帯ココんち | Comments(0)
ちび太(仮名)の宦官手術、終わりました。
昨日の朝8時半、獣医さんに預け、昨日の午後5時半に手術を終えたちび太(仮名)を引き取ってまいりました。
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写真はココんちに戻ってのちび太(仮名)の手術痕です。
男子なのに開腹したのは、ちび太(仮名)が片睾丸(専門用語では陰睾)の男子猫だったからです。
この片睾丸を体内に放置したままだと高い確率で腫瘍に変容し、1~2年で死に至るそうです。

ちび太(仮名)の場合、昨日の術中、体内に残った睾丸を見つけることにかなり苦労なさったそうです。だから、開腹になってしまった・・・。抜糸は8月4日です。日帰りでココんちに戻ったちび太(仮名)ですが、3~4日は隔離するようにとのことでしたので、手術前と同じくガレージで寝起き&食事してもらうことにしました。
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その食事ですけれど、昨日、ちび太(仮名)のお迎えの時にこんなおまけを頂戴しました。
左上の箱から出てきたものが、カリカリ、ウェット、器に計量カップです。ココんちで最後に宦官手術をしたのはピヲでしたが、その時はカリカリの試供品のみをいただいた記憶があります。今回はなんとまあ、このような一環したおまけだったので驚きました。器を買わなくては、と思っていたので、こんな立派な器をいただけて運が良いとしか言いようがありません。手術直前のちび太(仮名)は体重3.5㎏だったので、お食事は55g/日だそうです。手術後の猫は肥満傾向になるのでそのあたりも気を付けるように、と指導をいただきました。
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この写真は手術後、ココんちに戻ってリビングをうろつくちび太(仮名)です。
開腹手術、麻酔が切れて数時間後ですのに、妙に元気が良い。
普通の宦官手術だったちぐろなんぞ、帰宅直後、ぢぃっと動かず、悲しい顔でうずくまっていたのに、ちび太(仮名)は正反対です。
手術から一夜明けて食事解禁。二日後の水曜日から六日間、錠剤投与です。

できるだけ長生きしてくれれば、と願っています。


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le 25 juillet 2017, Jacques





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by macocotte | 2017-07-25 15:40 | よみがえったぜ、ラザアルちび太 | Comments(0)
小黒猫、無事確保!
同日17時40分、いつもの獣医さんに予約成功。
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現在、小黒猫はココんちのガレージに隔離滞在中。以上。




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le 21 juillet 2017, Victor



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by macocotte | 2017-07-21 23:51 | よみがえったぜ、ラザアルちび太 | Comments(0)